こんばんは。
アパレル部門の、しんぽんです。

明日は仲良くさせてもらってるヒーラー仲間さんが持ってる、栃木県小山市にあるサロンに、ワンコイン(500円)イベントに出店参加するので出張です。
明日のイベントではTCカラーセラピーのセッションを行う予定でいます。
イベント出店って普段あまりしないので、新鮮です。
どんなことになるのか、今から楽しみにしています。

さてさて、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)カラー心理ということで、ファッションに取り入れる好きな色
から、その人のパーソナリティを見ていきたいと思います。

今回取り上げるカラーは「オレンジ」です。

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仲間との時間を楽しむ、社交性があって寂しがり屋の「オレンジ」

オレンジ色の服や小物が好きでよく身に着けていたり、集めていたりする人は、お祭りやイベントごとが大好きで、人とワイワイと盛り上がるのが大好きな人。
誰とでもすぐに仲良くなれるような親しみやすさと、ノリの良さを持っている人が多いかもしれません。

また、仲間との絆やコミュニケーションを大事にするコミュニティリーダーの素質を持っているタイプの人。
付き合いや関係を大切にする人なので、逆にそういう部分をないがしろにする人には、厳しい対応をするかもしれません。
基本、親しみやすさやノリの良さをコミュニケーションのベースにしているので、人によってはその対応が馴れ馴れしく感じて、受け入れてもらえないことがあるかもしれません。

社交性があるので、人が集まるところには積極的に顔を出したりします。自分自身で積極的に情報を集めなくても、もともと社交性があるオレンジの人は、人づてに情報が集まってきたりします。
人情に厚く面倒見のいいタイプですが、同時に寂しがり屋の側面を持っていたりもするでしょう。

「オレンジ」の色彩心理なら、こんなものも

好きな色から見る適職という記事も書いています。
好きな色から見るLGBTの適職 [オレンジ]

オレンジから見えてくる性質はいかがでしたか?
しっくりくるもの、こないものもあると思いますが、それぞれ自分に当てはまるかどうかというところから、自分を見つめる作業って始まると思います。
このシリーズがそんな自分確認のきっかけになってもらえたら嬉しいです。

また次回をお楽しみに♪