こんにちは。
アパレル部門の、しんぽんです。

今回は色彩心理の部分からアプローチする、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーの頭文字をとった呼称)な人々を、丸裸にしてしまう?カラー心理に関するシリーズでブログをお届けしますね。
今回のシリーズは、好きな色からわかる、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーの頭文字をとった呼称)な人々の適職です♪

自分ってどんな仕事が向いているんだろう?
自分ってやりたい仕事ってなんだろう?
自分らしさを発揮できる仕事って何?
などと思ったことはありませんか。

今回は好きな色から、その方の性質の一部を取り上げ、向いている適職をご紹介するといった内容になってます。

それでは第1回の今日は、赤が好きな人の適職です。
レッドが好きな人は、どんな仕事が向いているのでしょうか。

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赤が好きな人の性質として挙げられるのは、

・エネルギーに溢れている
・情熱がありアクティブ
・物質欲が強く、お金を稼ぎたい
・肉体を使う仕事が向いている

といったところ。
パワーがみなぎっていて、バイタリティがあって、行動力も高い、そんなタイプの人になるかもしれません。

上記の性質から向いている仕事、適職は

・スポーツ選手
・ダンサー
・ガテン系
・モデル
・起業家

などがあげられますよ。
自分自身の能力を活かして、お金を稼ぐ仕事が向いている人たちのグループといった感じですね。
肉体を使うことが得意という点では、スポーツ選手やダンサー、ガテン職などで成功をしていくことが可能でしょう。
また、自分の思うがままに行動力をフル活用するといったところでは、起業家も向いていると思います。

参考出典:佐々木仁美監修「色の心理学」

それでは、また次回のお届けを楽しみにしていてくださいね。